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「シティ エリートカード」はシティカード発行のゴールドカード。

低年会費なのに空港ラウンジサービスや国内・海外旅行保険が付帯。

トラベルデスクを利用すれば国内旅行でも海外旅行でも最大5%OFF!

ポイントは有効期限がなく貯められ、ボーナスポイントもあります。

シティカードではさらに上位の「シティ ゴールドカード」があるので「「シティ エリートカード」はヤングゴールドカードのような位置にありますが、

20代限定などではなく、30代からでも40代からでも申し込みが可能

世界中に展開しているシティバンクのクレジットカードなので世界中でステータスを感じられるでしょう!


(取得しやすいカードの耳寄り情報)
審査の甘いゴールドカードといえばコチラのカード!

年会費・家族カード・ETCカード

シティ エリートカードの年会費は3,000円(税別)

格安ゴールドカードと言えるような年会費ですね!

シティ リワードカードよりもサービスが増えています。

シティ ゴールドカードの方がサービスが増えポイント優遇もあります。

サービスもポイントも充実した完璧なゴールドカードを取得したいならシティ ゴールドカードをオススメしますが、年会費は12,000円。

初めてのゴールドカードだったり、試しにゴールドカードを持ってみようかな~っていう方ならシティ エリートカードで十分かもしれません!

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カードフェイスもゴールドカードとほとんど変わらないので、見た目では格安ゴールドカードと思われないのも魅力です。

家族カード・ETCカードの年会費は無料です。

ポイント

「シティリワードポイント」にはポイント期限がありません

コツコツ貯めて大きなアイテムとの交換を狙うことも可能です。

ピンカードご利用代金100円=2ポイント

リボ払いの場合は100円=3ポイント。

シティカードオンラインショッピングモールを利用すればネットショッピングでのポイントアップもあります。

ピンボーナスポイント
年間利用金額50万円以上の方には2,500ポイントのボーナスがあります。

公共料金などを全部シティ エリートカードで支払えば50万円なんて余裕です。

年間50万円ってことは毎月42,000円の利用で目標達成!

せっかくボーナスポイントを貰えるなら年間50万円は利用した方が良いでしょう!

ピン電子マネー
楽天EdyとモバイルSuicaのクレジットチャージが可能

さらにこの電子マネーへのチャージはポイントが付与されるので100円=2ポイント。

ちょっとした買い物でも電子マネーを利用してポイントを貯めちゃいましょう♪

ピンポイント交換
貯めたポイントはアイテムやギフトカードへの交換は3,000ポイントから。

楽天スーパーポイントには3,000ポイント⇒1,000ポイントで移行できます。

特に欲しいアイテムがないという人にはカード代金に充当してキャッシュバックができます。

8,000ポイント⇒2,000円分の充当。得した気分になれそう♪

このキャッシュバックよりお得なのが翌年度の年会費充当です。

8,000ポイントで翌年度の年会費が無料にできるんです。

ということはキャッシュバックなら8,000ポイントで2,000円なのに

年会費充当にすれば8,000ポイントで3,000円分ってことになりますね!

だったらこっちの方がお得です。

ちなみに8,000ポイントは40万円の利用で獲得できます。

ポイント期限がないので、まずは年会費充当でポイントがかなり余ってたらキャッシュバック!

これがオススメの方法です!
ピンポイント還元率

ポイント還元率は0.80%~1.20%

まぁまぁのポイント還元率です。

ゴールドカードになるとポイント優遇で還元率は1.20%~1.60%なので、エリートカードはちょっと劣りますね…

空港ラウンジ

日本の主要28空港とホノルル国際空港(ハワイ)、仁川国際空港(韓国)の空港ラウンジが無料で利用できます。

新千歳空港/函館空港/青森空港/秋田空港/仙台空港/新潟空港/富山空港/成田国際空港/羽田空港/中部国際空港/小松空港/伊丹空港/関西国際空港/神戸空港/岡山空港/広島空港/米子空港/山口宇部空港/徳島空港/高松空港/松山空港/福岡空港/北九州空港/長崎空港/大分空港/熊本空港/鹿児島空港/那覇空港

シティ ゴールドカードの場合はプライオリティ・パスが付帯ですが、シティ エリートカードは国内と韓国・ハワイのみです。

それでも年会費3,000円で空港ラウンジが利用できるのはお得です。

旅行保険・補償

ピン海外旅行保険
最高3,000万円の海外旅行保険が利用付帯です。

ピン国内旅行保険

最高3,000万円の国内旅行保険が利用付帯です。

ピンその他の補償

バイヤーズ プロテクション

インビテーション・切り替え

シティカードはプラチナカードだとしてもインビテーションなしで入会できる珍しいカード。

シティ エリートカードもインビテーションなしで入会できます。

シティカードを利用していない方の新規申し込みやシティ リワードカードなどからの切り替え申し込みも可能。

審査や難易度

シティ エリートカードの審査は厳しくないでしょう!

申し込み資格:22歳以上で、年収200万円以上の方

申し込み資格に年収が明記されているのが、わかりやすくてありがたいです。

だいたいこの目安の年収を得ている人なら審査に通るでしょう!

銀行系のゴールドカードですが、格安ゴールドカードなので難易度はそんなに高くないはず。

専業主婦学生の方も取得できているので、家庭内年収が高ければ取得できるのかもしれません!

学生さんで審査落ちしている人も結構いるので、一人暮らしの学生さんは取得が難しいのかもしれないですね~。

フリーターさんでも週5でガッツリ働いている人なら年収200万円くらいになるかもしれないですし、

正社員にかかわらず働いている人は取得可能。

審査合格率が66%と低いのは、格安ゴールドカードということで申し込みしやすいからでしょうか?

気軽に申し込んで審査落ち…ということもありそうです。

誰でも取得できるゴールドカードというわけではないですが、

年収が200万円以上でクレヒスをコツコツと積んできている方なら取得できると思います。

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